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2026.10.01
2026年産 夢つくし
今年も無事に稲刈りが終わりました。
天日干しのお米づくりも、今年で3年目を迎えます。
もともとは、畑で使う稲藁や麦わらが欲しくて始めた穀物栽培。
それが今では、 お米も麦も、しっかり収穫できるようになりました。
そして今年の稲藁は、 オリーブの木のマルチとして再利用しています。
お米を収穫し、 残った稲藁も畑へ戻して、また次へ。
少しずつですが、 このわの畑の中で循環するものが増えてきました。